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All Government is Evil, and Ought to be Abolished!

091231

拙者はいつも通り凄い状態に欠くことないでござる

これが最近の。 英語のや日本語のを同時に描いた。 一週で9ページが出来た。

今度シーラの日を見る。 どうやら毎度描いたらこの子がモエモエになるな。 いいことか悪いことか時々考えるけど忙しくてあまり心配し過ぎないことでござろう。 その日について、しつこくないなこの子は。 それに持ってるいいことが輪からないみたいな。 っていうか持ってるいいことはいったい何なんでござる?

魔法の学園はWALLDAVIA共和国の全員の魔法使いを「教育」する。 じつは、手ほどきだけでござる。 生徒が普通にこの学園で3〜6月を過ごす。 その後では本当の魔法使いの下で奉公する。 奉公は10〜20年、変わっていること無く。 学園で生徒が魔法道具の使い方のほんの基本(錬金秤とか)を習う。 教育の大部分は魔法使いの倫理学でござる。

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100209

ハイ、どうも。今日はただサイトをアップデイトする。

メールを設定した、寄金ボタンを加えた。 もう第5は遅いけど、これくらいが出来なければ何も出来ないでござろう? とりあえずメールを送れていい、そして寄金も。 円とドルの差じゃ日本人が使えないかも知らないけど、拙者のコミックが好きなら試してみろ。 100円でもいい、拙者が贅沢を手に入る為に不平をしないよ。


じゃ、前回で魔法の学園のことを言ながら大事なことを言わなかった。 後でコミックに上がるつもりがあるけど、今でも言う。 「魔法使いの論理学」ってことは、一つ、人情の「人を傷付けない」。 それにまた、「ギルドを従え」と「悪用にする者(実行に移して、ギルドが賛成されない者)に魔法を教えない」。

これがこちの西欧の医学のHIPPOCRATIC OATHから与えたイデアでござる。 目的は医者の数を限って身分柄や報酬を上がることだけでござった。 この魔法使いの論理学も目的の通り、魔法使いの数を限る。 それだけが魔法使いの名誉を起こす。 魔法使いは特別な仕事なんてない、ただ参加が制限されただけでござる。 制限がなければ、魔法使いも普通の匠の仕事でござる。

Blackblade
by B.J. Black



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